ニキビがコンプレックスだった学生時代

学生時代、僕の一番の悩みが人間関係で、二番目の悩みがニキビでした。巣顔美人を3ヶ月使用した私

ストレスによるところもあったのでしょうが、顔中ニキビだらけでしかも一個一個が大きかったので、とても嫌だったことを今でも覚えています。

当時は本当はいけないことなのですが、ニキビができる度に潰していました。

でも、潰したら潰したで跡が残るんですよね。

だから学生時代は自分の顔を見られることが本当に嫌だったし、自分に自信が持てませんでした。

大人になった今はほとんどニキビもできなくなりましたが、当時を振り返るとニキビ用のクリームでも買っておけば良かったなと後悔しています。

ニキビがほとんどなくなった今は、他人に顔を見られることに対して何とも思わなくなりました。

ニキビがあるかないかで人ってこんなに気持ちが変わるんだと正直驚きました。

今は食事に気を使ったり、適度な運動をしたりしているので、その影響によるところも大きかったのかなと思っています。

今の時代は本当に便利で、ネットで検索すればいくらでもニキビに効く食べ物やニキビ用クリームなどが出てくるので、実践しないのはもったいないなと思ってしまいます。

卵とか納豆ならスーパーで安く買えるので、ニキビに悩んでいる方はぜひ買って欲しいなと思います。

ニキビ肌への対策方法

・保湿をしっかりすること

顔を洗ってお風呂から上がってから、そのままにしていませんか?

その時化粧水やシートパック等で保湿をするのを毎日続けるだけで肌はだいぶ改善されます。肌が乾燥していると、ニキビができやすくなるので保湿が第一だと考えています。

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・気になるところには軟膏を塗る

ニキビ用の塗り薬はたくさんありますが、その中でのおすすめを紹介していきます。オロナインとテラコートリルの二つです。オロナインは言わずと知れた便利なものですね。どちらの薬もよく使っていますが、次の日にはできてしまったニキビも小さくなっています。そのため薬を塗ることもおすすめです。

・食生活に気を付ける

これもかなり重要だと考えています。ハンバーガーやポテトのようなファストフードやお菓子をよく食べる人は量を減らしたほうが良いと思われます。本当は食べないほうが良いと考えています。(肌だけでなく体にも悪いので。)

また、ビタミンが足りていないと肌の調子は勿論胃腸の調子も悪くなってしまいますので、野菜を意識して食べることが大切です。それでも足りないと感じる人や、野菜が苦手な人はビタミン剤で補うことをおすすめします。

以上のような点に気を付けてそれらを毎日続けていけばニキビは減っていくと思います。気になったら試してみてください!

永遠にニキビ跡が消えない

私は普段からずぼらで、毎日の洗顔もめんどくさい時は水でさっと洗い流すだけです。メイクをしている時はメイク落としと洗顔がセットになっている物を使っています。

また、食生活も不規則で好きな食べ物もジャンクフードばかりなのも影響してか、肌のトラブルは永遠に絶えません。http://hit-fc.com/

主にニキビなのですが、顎にあるのは当たり前になり、鼻や耳の近くや髪の生え際にも出来る事があります。私はニキビが出来ると気にして触ってしまう事が多く、痛みもあるので早く芯を出してしまおうと押し出してしまいます。芯が出ない時は赤く腫れてしまい、より痛みが出たり見た目も大丈夫?と心配されるぐらい酷くなってしまい、芯が出た時はニキビも治っていくのですが、私はその過程も気になりよく触って引っかいてしまうので、せっかく綺麗に治りかけているのに自分で傷をつけてしまい消えないニキビ跡になってしまっています。

いくら疲れていようと水だけではなくしっかりと洗顔を使用したり、洗顔を肌荒れ専用の物にしたりお高めの美容クリームを使ったりして少しはましになってきましたが、まだまだ顎のニキビは健在なので何故綺麗な肌にならないのだろうと悲しくなってきます。

インスタグラムで見たベビーオイルを使った方法も私には合わないようで、今現在は半身浴や早寝の習慣をつけて体をリラックスさせる事も含めて自分の肌に合った洗顔や化粧品を模索中です。

高い化粧品を使っても「老い」は止められない

35歳を過ぎた頃から、肌の老化が気になる様になりました。口元のたるみ、目じりのシワ、目の下のクマが特に年々ひどくなっています。鏡をみる度に「老けたなぁ」と、ため息をついてしまいます。

基礎化粧品にはけっこうお金をかけていたのですが、高い化粧品を使ってもやはり老いは止められません。「無駄だな」と感じる様になり、基礎化粧品は安いものに変えてしまいました。

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安くても肌荒れしないもの、化粧ノリが悪くならないものを色々試して自分に合うものを探しました。黒縁メガネをかけると目元のシワ、クマが隠れてごまかせるので、外出時は黒縁メガネをかける様になりました。頑張って手入れして化粧しても昔みたいに綺麗な仕上がりにはなりません。最近は、顔体操をして顔の筋肉を鍛える事を頑張っています。

お風呂につかりながら、口をタコの様に突き出して、左右、上下に動かします。後は、めいいっぱい大きく口を開けて「あ」と「お」の口の形を繰り返します。たるんできている口元や頬に効きそうです。お風呂でやると汗もかいてむくみも取れるのでおススメです。そして野菜をたくさん食べて、食事の栄養バランスに気を遣う様になりました。

睡眠も大事ですね。この様に、歳を重ねて肌の老化感じる様になってから、「化粧品にはお金をかけた方が良い」という考えから「運動、食事、睡眠が肌にとって最も大事である」という考えに変わりました。

ストレス解消が意外と大事

そもそも乾燥肌というのはどのような状況であるのかと言いますと、肌がカサカサしている、皮脂分泌とか肌の角質層の水分量が減少している場合になります。

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この乾燥肌になるという原因は様々なことであり一概にこればっかりは限定するということはできないのですが、空気の乾燥によって起きることもありますし、日光つまりは紫外線であることもあります。或は自分自身のスキンケアなどによって起きることもあります。

もちろん、加齢もそうですし、生活環境とか生活様式などによって起きてしまうというようなこともありますのでそのあたりを注意しておきましょう。要するにストレスなどからも発生する可能性がある、ということです。ストレス解消するということによって意外と乾燥肌というのが回復したりということもありますので、これは実に助かることであるといえるでしょう。

上手くすれば相当にこれで改善することができるようになるでしょう。

ストレスというのはとても肌によくないことです。もちろん、どうしてもストレスが溜まってしまう仕事をしているということもあるでしょう。ある意味では仕方ないことではありますが、何かしらストレス解消の手段を持つようにしましょう。

とても近くでは見せられない!ぶつぶつな小鼻の毛穴

自分の小鼻の毛穴は悲しくなるほど全開ですぐに皮脂がたまり、少し押すと汚れが毛穴からポロっと取れてきます。いつからこんな状況になったのか考えてみると中学生の頃に戻ります。

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当時は化粧もしてないので毛穴に詰まる汚れもなかったですが、洗顔の際に少しでもぬるっとした感覚が残るの嫌でごしごしこすって洗っていました。

そして、大人になり、毛穴に皮脂汚れがたまっていることに耐えられない私は毎日のように爪で小鼻の毛穴周りを押しては汚れをかき出すという習慣がついてしまっていました。

いろんなところから見聞きする情報で、それはやらない方がいい、という事はわかっていたのですがどうしてもやめられず、30歳となった今、毛穴は常に全開状態で、以前よりも汚れがたまるペースも早くなってしまいました。

毛穴に黒ずみも出てきてしまい、開ききった毛穴はもはや化粧では隠すことができず、本当に人に近くで見られるのが怖いです。だんだんと、小鼻だけではなく小鼻横の頬の皮膚の毛穴も目立ってきて、毛穴が目立つことでこんなにも老けて見えるのかと絶望しています。

このまま、顔全体の毛穴が大きく開いて目立つようになっていくのではないかと不安でたまりません。

シミとシワの悩みは永遠

30歳を過ぎた頃、ある日鏡を見るとほうれい線が目立つような気がしてきました。頬のたるみが原因だと思い、顔筋マッサージをしたり、表情筋トレーニングを始めました。ネットで調べると保湿が大事ということがわかり、今まで使っていた化粧品よりも保湿力の高いものに買い換えて自分なりに対策を講じました。

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すると何ヶ月かして前よりもシワが目立たなくなったような気がします。やはり日頃の地道な努力が大切だと思いました。
しかし、シミは一回できてしまうと日頃の努力だけではなんともならないようで、私は悩みに悩んで皮膚科に頼ることにしました。皮膚科の先生によると、肝斑、シミ、痣と三種類あり、その種類によって治療法も変わってくるそうです。

肝斑治療には、飲み薬二種類(トランサミン、シナール)と塗り薬を塗り、さらに1ヶ月に一回レーザーを当てることとなりました。痣は保険適用になったのでラッキーでしたが、何れにしても結構な費用がかかる話になりました。

20代の頃は日焼けし放題だったのでその頃から対策をしていたら、今ここまで悩んだりしなかっただろうかと思ったりもしましたが、周りの友達を見ると皆なんらかのお肌のトラブルや悩みを抱えているので女性にとってお肌の悩みは年齢を問わず永遠なのかもしれないなと思いました。

シミ・しわ・たるみの原因と予防対策は?

年齢を重ねると、お肌の悩みも増えますよね、ここではシミ・しわ・たるみについて、原因と対策を調べてみました。
【シミ】
シミの大きな原因は紫外線です。
特にこれからの時期、紫外線は強くなります。
GWの時期は最も紫外線が強くなるので、ケアを怠らないようにしましょう。
できたシミを目立たなくするには、ビタミンC誘導体やハイドロキノンを配合した化粧品がおすすめです。
また、お肌の新陳代謝を高めるために、食生活ではタンパク質やビタミンを積極的に摂ることもおすすめですよ。
お肉は赤みのお肉を選んで下さい、赤ければ赤いほど栄養がギュッと詰まっています♪
みかん・カシス・ベリー・リンゴ・トマト・オリーブオイル・サーモン・緑茶・コーヒー・などもシミ対策に有効な食べ物です♪

http://miniere-touissit.com/

【しわ】
しわの大きな原因は乾燥です。
夏のエアコンは、冬よりも乾燥していると言われているので、部屋など冷やし過ぎないように注意が必要です。
セラミドやヒアルロン酸など、保水・保湿効果に優れている化粧品でケアをして下さいね♪
室内の湿度は50~60%に保つのがベストです。
水分補給も心がけて、体の外側と内側から乾燥をケアすると良いですよ♪
1時間に1回コップ一杯のお水を飲む習慣が出来ると良いですね。
【たるみ】
たるみの大きな原因はお肌の弾力の低下です。
レチノールを配合した化粧品はたるみに効果的です。
顔の「リンパマッサージ」や「顔筋トレ」なども効果が期待出来ますよ♪
動画サイトなどで一緒にやると分かりやすくて良いと思います。

シミに悩んで早10年。

私は、20歳という割と早い年齢で出産を経験しました。そのおかげで、一番大切な20代前半の時期に肌のお手入れを怠ってしまっていた時期がありました。

http://aproeval.org/

小学生の頃からニキビに悩んだり、中学では肌の赤みが気になったりと、常に肌のトラブルと向き合ってきた私ですが、出産前後ともなるとそこまで手が回らず、ホルモンバランスの影響もありますます肌は痛んでいくばかりでした。

それに気づいたのが20代も後半に入った27歳の頃。すでにシミが幾つか出来ており、その中でも特に目の下にある大きめのシミがすごく気になっていたのです。ある程度子育てが落ち着いてきた頃に、旦那さんに言われてエステに行ったこともありました。

しかし、医療の力でシミを治すのにはお金がかかります。これから貯金もしていきたいところで、自分自身のシミのために大金を使うのは躊躇してしまいました。そこでネットなどの情報を参考に、「ケシミンクリーム」という市販の塗り薬を試してみました。初めは半信半疑で使い続けていましたが、日に日に効果が発揮されているのか、シミが気にならなくなったのです。

だんだんと薄くなっていくのが実感できてすごく嬉しかったです。まだ完全になくなってはいませんが、これからも続けていきたいと思っています。